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東京都板橋区

板橋区のバイクの廃車と、原付の処分。
コブルバイクは板橋区蓮根にあります。

私どもの本社ヤードは、板橋区蓮根三丁目にあります。板橋区のお引き取りは、 どこかへ向かう途中の仕事ではなく、会社を出てすぐの仕事です。 ご連絡をいただいてから伺うまでが早く、ご都合が合えば当日に伺えることもあります。

エンジンがかからないバイク、鍵のないバイク、書類やナンバーをなくしてしまったバイク。 いずれもそのままの状態で、無料でお引き取りいたします。 ナンバーの廃車手続きは、代表の税理士が責任をもって行います。
本社ヤードは〒174-0046 東京都板橋区蓮根3-4-27です。

板橋区での引き取り実績
(ブログ掲載分)
186Googleクチコミ
平均 4.9
10現地でのお引き取りに
かかるお時間
2007創業
税理士事務所を併設

板橋区の引き取り実績

ここに並んでいるのは、すべて板橋区でお引き取りしたバイクです

ITABASHI-KU

引き取り実績を読み込んでいます。

カードはドラッグするか、左右のボタンで動かせます。写真をクリックすると、その1台の記事が開きます。
掲載しているのは、実際にお引き取りしてブログに公開した車両です。写真は加工していません。 ※ブログは一か月に一度、前月分をまとめて掲載しています。

板橋区で選ばれる理由

板橋区に会社がある、というのがいちばんの違いです

01

板橋区が、地元です

蓮根三丁目に本社ヤードがあります。高島平でも成増でも大山でも、区内であれば近所です。 ご連絡をいただいてから伺うまでが早く、ご都合が合えば当日に伺えることもあります。

02

手続きをするのは、税理士です

代表の植草実は税理士(登録番号 第107934号)で、同じ住所に植草実税理士事務所があります。 軽自動車税は毎年4月1日で課税される税金です。その税金を止める手続きを、税の専門家が行います。

03

動かないまま、輸出します

お引き取りしたバイクは整備等をせず、動かないまま輸出しています。 だから処分費をいただかずに済みます。エンジンが動くかどうかは、まったく問いません。

蓮根の本社ヤードへ

直接お持ち込みいただくこともできます

当日お持ちいただくもの

  • (紛失されている場合は、その旨をお伝えください)
  • 印鑑(三文判・認印・シャチハタのいずれでも構いません)

委任状は不要です。ナンバープレートを外してお持ちいただく必要もありません。 標識交付証明書や軽自動車届出済証があればお持ちください。なくても手続きは進められます。 くわしくはナンバー・書類を紛失した場合をご覧ください。

お引き取りのあとのこと

  • ナンバーの廃車手続きは当社が行います。板橋区役所へも運輸支局へも、お客様が行かれる必要はありません。
  • 手続きにかかる期間は、通常3週間から4週間程度です。
  • 126cc以上の車両は、手続き完了後に廃車証明の写しを当社からお送りします。
  • 印鑑証明書は、バイクの廃車手続きでは一切必要ありません。

お越しになる前に、一度お電話ください

本社ヤードは作業場を兼ねております。引き取りに出ていて不在のことがありますので、お手数ですが事前にご連絡をお願いいたします。 お電話でうかがうのは、外観の損傷の状況、メーカー名と車種名、ハンドルロックの有無の3点だけです。 引き取りに伺う場合の流れはバイクのお引取りまでの流れにまとめています。

軽自動車税のこと

板橋区に転出、転入、転居される方

板橋区から区外へ引っ越される場合、板橋区のナンバーをつけたままにしておくことはできません。 定置場が板橋区外に変わったときは、廃車の手続きが必要になります。 乗る予定がないのであれば、この機会にお引き取りをご相談ください。 手続きも含めて、私どもで承ります。

日付だけ、先に覚えておいてください

軽自動車税は、毎年4月1日時点の所有者に1年分が課税されます。月割りはありません。 4月2日以降に廃車の手続きをされた場合、その年度の税金は全額かかります。

お引っ越しが3月と4月にまたがると、乗っていないバイクにもう1年分の税金がかかることがあります。 日程が決まった段階で、一度ご相談ください。 手続きが年度内に間に合うかどうかは、私どもで判断してお伝えします。

年度末はご依頼が集中します。それでもエリアや混雑の状況によっては、 3月30日までのご依頼で間に合う場合がございます。 間に合わなかった場合には、税金分のキャッシュバックキャンペーンが適用される場合がございます。

無料になる条件

判断の基準はひとつだけ。バイクの原型が保たれているかどうかです

無料これらは、まったく問いません

  • エンジンがかからない、まったく動かない
  • 鍵をなくしている
  • 標識交付証明書・車検証などの書類がない
  • ナンバープレートがない
  • 何年も放置していて、サビや汚れがひどい
  • タイヤがパンクしている、バッテリーが上がっている
  • 前の持ち主の名義のままになっている
  • 他の区や他県のナンバーがついている

要相談お引き取りが難しい場合

  • 部品取りに使った、ばらしてある車両
  • 外観の大きな損傷、多数の部品の欠品がある車両
  • 全塗装・自家塗装をしている車両
  • 車高を低くするカスタムをしている車両
  • 一部の中国製スクーター、過度に古いスクーター

コブルバイクで輸出が難しい車両については、有料でのお引き取りをご相談いただけます。 金額は処分場までの距離、大きさ、引き上げの難しさによって変わります。 事前にお写真をいただき、確実なお見積りを差し上げます。 お電話でお伝えした金額以上を請求することはありません。ご安心ください。 (お引き取り自体が難しい場合もございます。その際にはご容赦くださいませ。)

まず、写真を1枚お送りください

文章で説明していただくより、写真が1枚あるほうが確実です。前後左右のいずれか1枚で構いません。 お問い合わせフォームからそのままお送りいただけます。LINEでも受け付けております。 お会いしてから費用を請求することは、絶対にありません。

板橋区の廃車手続き

ご自身で手続きをされる方のために、正確な情報を載せておきます

当社にお引き取りをご依頼いただいた場合、以下の手続きはすべて当社が行います。 お客様が窓口へ行かれる必要はありません。ご自身でなさる場合の参考として掲載しています。 必要な書類については廃車手続きに必要な書類についてもあわせてご覧ください。

原付(125cc以下)・小型特殊自動車 ── 板橋区役所
窓口板橋区役所 課税課(区役所北館3階 13番窓口)
所在地〒173-8501 東京都板橋区板橋二丁目66番1号
電話03-3579-2095(ファクス 03-5248-7099)
提出するもの軽自動車税廃車申告書兼標識返納書/ナンバープレート/標識交付証明書(紛失していても手続きできます)
受付平日のみ。土曜・日曜・祝日は受付していません
郵送板橋区ナンバーの原付は郵送でも手続きできます。原則としてご本人からの申告に限られます

出典:板橋区公式ホームページ「原動機付自転車・小型特殊自動車の廃車手続き」(2026年8月確認)

軽二輪(126cc〜250cc)・小型二輪(251cc以上) ── 運輸支局
窓口東京運輸支局 練馬自動車検査登録事務所
所在地〒179-0081 東京都練馬区北町2-8-6
電話050-5540-2032
注意板橋区役所では、125ccを超えるバイクの廃車手続きはできません

板橋区内から練馬自動車検査登録事務所へは、電車とバスを乗り継ぐことになります。平日の日中しか受付していません。

税金の名前が変わりました

令和8年度の税制改正により、令和8年3月31日をもって軽自動車税環境性能割が廃止され、 これまで「軽自動車税(種別割)」と呼ばれていた税金は、「軽自動車税」という名称になりました。 窓口や書類でどちらの表記を見かけても、バイクにかかる税金は同じものです。

税を扱う者として申し上げると、名前より日付のほうが大事です。 4月1日に持っていれば1年分。月割りはありません。 3月中に手続きが終われば、翌年度分はかかりません。

板橋区で多いご相談

実際にいただくご依頼から

CASE

団地やマンションの駐輪場に、何年も置いたまま

ご本人が動かせない状態でも構いません。離れて暮らすご家族からのご依頼も承ります。 お立ち会いが難しい場合は、事前にお写真をお送りいただければ対応できます。現地で車両を取り違えないために、 写真の送付だけはお願いしております。くわしくは引取時のお立会が難しい場合をご覧ください。

CASE

賃貸物件に、持ち主のわからないバイクがある

大家さま・管理会社さまからのご相談です。ただし、いきなりお引き取りはできません。 写真の記録、張り紙による1か月の告知、警察への盗難照会など、順序を踏んでいただく必要があります。 当社は所定の手順を踏まれたことを前提に、善意の第三者として車両をお引き上げする立場となります。 手順は持ち主が不明のバイクの場合にまとめています。

CASE

亡くなったご家族のバイクを整理したい

バイクも相続財産のひとつです。植草実税理士事務所が、適法に相続財産とみなされる原付・二輪の処分と手続きを行います。 故人のバイクを処分される場合には、遺品整理士でもある代表の植草が、 お炊き上げに準じた形でお弔いをさせていただいてから行っております。

板橋区内の対応地域

蓮根の本社ヤードから、区内のどこへでも伺います

高島平・新河岸

高島平/新河岸/三園/舟渡/四葉

志村・蓮根・西台

志村/小豆沢/坂下/東坂下/蓮根/蓮沼町/西台/中台/若木/大門/相生町

成増・赤塚・徳丸

成増/赤塚/赤塚新町/徳丸

大山・板橋・仲宿

大山町/大山西町/大山東町/大山金井町/板橋/仲宿/氷川町/栄町/加賀/稲荷台/熊野町/中丸町/仲町

常盤台・上板橋

常盤台/南常盤台/上板橋/中板橋/弥生町/富士見町/双葉町/東新町

大谷口・小茂根

大谷口/大谷口上町/大谷口北町/小茂根/東山町/向原/桜川/南町/幸町

前野町・泉町

前野町/泉町/清水町/宮本町/本町/大和町/大原町

板橋区以外にも伺います

東京都全域、神奈川県全域、埼玉県全域のほか、千葉県・群馬県・栃木県・茨城県、 甲信・東海・東北の一部にも伺っています。
関東エリアの対応地域を見る →

よくあるご質問

板橋区の方からいただくご質問

板橋区内だと、出張費や地域の追加料金はかかりますか。

かかりません。当社はどの地域でも出張費をいただいておりません。 無料でお引き取りできる車両であれば、お支払いいただくものは何もありません。

板橋区は本社ヤードのある区ですので、ご連絡をいただいてから伺うまでが特に早くなります。

団地の駐輪場にあるバイクでも引き取ってもらえますか。

伺えます。トラックを停められる場所からバイクまで、人力で押して移動できる距離であれば問題ありません。 エンジンがかからなくても、タイヤがパンクしていても構いません。 駐輪場の位置がわかるお写真を1枚いただけますと、事前に段取りを組めます。

蓮根の本社ヤードまで自分で持ち込めますか。何を持っていけばいいですか。

お持ち込みいただけます。当日ご用意いただくのは鍵と印鑑だけです。 委任状もナンバープレートの取り外しも必要ありません。 ただし引き取りに出ていて不在のことがありますので、お越しになる前に必ずお電話をお願いいたします。

板橋区役所や運輸支局へ、自分で行く必要はありますか。

ありません。原付であれば板橋区役所の課税課へ、126cc以上であれば練馬自動車検査登録事務所へ、 当社が行って手続きをいたします。手続きにかかる期間は通常3週間から4週間程度です。 126cc以上の車両については、完了後に廃車証明の写しを当社からお送りします。

書類もナンバーも鍵もありません。それでも大丈夫ですか。

大丈夫です。標識交付証明書の再発行をしていただく必要もありません。 必要な書類は植草実税理士事務所が作成いたします。お客様に書いていただく書類はございません。

なお、書類のない車両には所有権が付いていることが非常に多いため、そちらの確認と解除もあわせて行います。 くわしくはバイクショップの所有権についてをご覧ください。

印鑑証明書は必要ですか。

必要ありません。バイクの廃車手続きに印鑑証明書は一切不要です。 印鑑も、三文判・認印・シャチハタのいずれでも構いません。 近年は押印を求められないことがほとんどですので、お手元になくても問題ございません。

3月に頼んで、その年度の税金は止まりますか。

軽自動車税は毎年4月1日時点の所有者に課税され、月割りはありません。 3月中に手続きが完了すれば翌年度分はかかりません。

年度末はご依頼が集中しますが、エリアや混雑の状況によっては3月30日までのご依頼でも間に合う場合がございます。 間に合わない場合には、税金分のキャッシュバックキャンペーンが適用される場合がございます。まずはお電話ください。

高齢の親に代わって、家族が依頼できますか。

できます。離れて暮らすご家族からのご依頼も承っております。 お立ち会いが難しい場合は、事前にお写真をお送りいただいたうえで、鍵の受け渡し方法を打ち合わせいたします。 郵送、管理人様へのお預け、現地で打ち合わせた場所に置いていただく、いずれの方法でも結構です。

板橋区での引き取り実績の記事

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ほかの対応地域

東京都板橋区のほかにも、これらの市区町村で同じようにお引き取りしています

数字は、その市区町村でお引き取りしてブログに掲載した台数です。 ここに出ていない市区町村へも伺いますので、対応地域の一覧もご覧ください。

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